top of page

詳細
どこかの山奥にある神社に住んでいる九尾の妖狐。
人間に対しては比較的友好的な態度。
悪戯はするが直接殺すまではしない。そうした結果人間に討伐された奴らを見ており、直接手を下すのは賢くないと思っているため。
気まぐれで願いを叶えてやったりしていたら自分を祀る神社が建てられたので、そこに住むことにした。
後に晦と朔を拾う。
一人称は時期によって 異なり、我→俺→僕で現在は主に僕。
人間に好印象なので人間の前でのみ僕を使っていた。
晦と朔を育てる際にこの子らも人間に好かれる方が都合がよかろうと思い、真似されて良いように普段も僕を使うことにした。ちょっと威圧したい時に気まぐれで我も使う。
bottom of page